~あなたに未来にいやらしい~
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16:47:33
皆様、こんにちは!
桃色です。今回は来る大阪オフ会のお知らせになります。

【場所】大阪駅1階南口水時計前集合
※大阪駅構内図大阪駅構内図
集合場所画像(水時計前)

【日時】9/10(土曜)11:30集合(昼の部より参加の方)
    9/10(土曜)17:00集合(夜の部より参加の方~集合場所は上記の場所と同じです)

【参加費用】
 ♫昼の部♫
 [昼食…お好み焼き屋ゆかり]各自にて負担お願いします。
 [海遊館]2400円(梅田からの交通費込み)
 
 ☆夜の部☆
 [居酒屋]4000円(飲み放題)
 [???屋]5000円(基本料金です。足が出たら割り勘します)
 ※夜の部の終了時刻次第では終電に間に合わない可能性もあります。
  途中でお帰りになる方はピンクまでお申し付けくださいませ。

 [カラオケ]二件目が終了してからの貫徹される方はコチラ❤
     こちらは割り勘です。


 ご質問はお気軽にこちらのメアドまで!!☟☟
  pink_pchan_pojisan@yahoo.co.jp
 もしくは、こちらのTwitterアカウントまで☟☟
  momoiro313  
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2011/03/21
01:09:02
3月20日、九州に暖かな小雨が降っている。
彼岸の中日を明日に控えた静かな夜…雨音の中に春の足音を感じる夜。


こんばんは。こんにちわ。そして、おはようございます。桃色ことPINKです。
季節の変わり目、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は元気です。
今回は下手糞な前口上無しに本題に入りましょう。

甚大、壮絶、凄惨…どの言葉でも表現しきれないほどの被害をもたらした東日本大地震。
今もまだ、その被害の全容が判明できておらず
福島原発では、作業員、自衛隊、消防の方々が命をかけて被害を出さないために昼夜とわず作業をされています。
また、被災した方々は今も不安に押しつぶされそうになりながら避難所での不自由な生活を送っていらっしゃいます。
バカが名札つけて歩いているような私でも「何かできることはないだろうか」と思わずにはいられません。
しかし、私にできることは僅かばかりの募金や自治体が募集している救援物資の募集に品物を持っていくぐらいしかできませんでした。
毎日のようにTVやラジオ、ネット上で目にし耳にする地震被害のニュースに心を痛める。
被災者の方々が一日も早く気を抜いて過ごせることを願う。そんなことを考えるくらいしか非力な私には今のところできません。
きっと、私のように(だいたい)同じような気持ちの方もいるのではないかと思います。
もちろん、私のような人間1人現地に行って何かがよくなるとは思いません。
ですから今は、自分にできる幾ばくかのことをして意味のないことかもしれませんが、ただただ祈ることしか私にはできません。
そんな日々を送っています。

ここで、唐突に話が変わりますが今夜のことです。
私は22時まで職場にて業務をしていました。
お年寄りと一緒に夕食後のTVを見ているとこんなニュースが飛び込んできたのです。
~震災から10日目。2人救助される~<記事へのリンク>

もうね…問題アリアリのガッツポーズしてもうたっちゃ!!w
周りのお年寄り(´゚д゚`)
お年寄りたちはは私のガッツポーズに驚き、その後でニュースを見て
(*´ω`*)「よかったばい。ねぇ…ほんによかったばい」
という落ち着いた燻し銀のリアクションです。
私]ω▼;) <おっきい声だしてゴメンナサイ
と言うのが精一杯。
(*´ω`*)「ほんなこつ!(ほんとに!)そげなでけぇ声だすもんじゃねぇ!!(大きな声ださない!」
と怒られてしまいましたw
しかし、その後は皆でTVから流れた吉報を自分のことのように喜びました。
お年寄りと話していると昔の日本人の絆の強さを感じずにはいられません。
どんな時も皆一緒になって喜んだり、祝ったりされます。
今回の地震で「ネットの繋がり」が大きな力になったとどこかの記事で読んだ気がします。
ですが、私達日本人にはもともと「絆を大切にし人を思いやる心」という「思い」で繋がっていたのではないか
そんなことを思いました。

できることは微力かもしれない。何もできないかもしれない。
だけど、一番大事なのは被災した方々の力になりたいと思うことなのだと思います。
思いがなくては行動にはなりません。
今日、私は私が力になりたいと思った人々から
私が支えるお年寄りから大切なことを教わったように思います。

今は動けない人たち、助けが必要な人たちがたくさんいます。
その人たちの分も、私達は日々の生活をいつもと同じように過ごすことで、日本を支えていかないと思います。
無力感を反芻するのではなく、日々の中で私達にできることを見つけることが大事だと思います。

だから

サラリーマンの皆様、毎日ご苦労さまです。酒でも飲んでグチりましょう。お供は東北のお酒などいかがですか?
主婦の皆様、終わりなき闘争(家事)ご苦労さまです。今夜は旦那さんに「仙台牛食べさせて!」と声高に無茶振りしましょう!!

毎度のことですが、支離滅裂な記事で申し訳ありませんでした。
今回、私がこの度の地震を知ってから一日一回は聞いていた歌を載せていただきます。

「明日に架ける橋」 Bridge Over Troubled Water



 When you're weary, feeling small
 君が疲れて、しょげているなら
 When tears are in your eyes, I will dry them all
 瞳に涙があふれているなら、僕がすべてふいてあげる
 I'm on your side, when times get rough
 君のそばにいるんだ、辛い時だって
 And friends just can't be found.
 友達が近くにいなくても
 Like a bridge over troubled water
 荒れた海にかかる橋のように
 I will lay me down
 僕が体を横たえるから
 
 When you're down and out
 君がうちのめされ
 When you're on the street
 道で立ちすくんでいて
 When evening falls so hard
 ひどい夕暮れになったら
 I will comfort you
 慰めてあげるよ
 I'll take your part
 君の代わりになる
 when darkness comes
 暗闇が襲い
 And pain is all around
 痛みでたまらないなら
 Like a bridge over troubled water
 荒れた海にかかる橋のように
 I will lay me down
 僕が体を横たえるから
 
 (Copyright: Paul Simon)

最後になりましたが今回の震災でお亡くなりになった犠牲者の皆様にご冥福をお祈りします。
また、被災者の皆様に一日も早く安心できる日々が戻りますことを心より願っています。


10:41:49
宮城の被災者に支援物資を送りたい人へ

転載していただいている方へ
随時更新しています。転載する場合は直リンクを貼っていただくか、こまめにチェックをお願いします。
くまろぐ様のブログ
災害が起きると全国から様々な支援物資が送られてきますが、物資が原因の新たな災害が引き起こされる危険性があることはあまり知られていません。

中越地震では物資が無節操に届き過ぎることで、被災者が毎日徹夜で仕分け作業を行わなければならなくなったり、日が経って腐ってしまった生ものを報道陣に隠れて処分しなければなりませんでした。

せっかくの支援物資が災害を起こさないために読んで欲しいです。

*まだ、詳しい情報が出ていないのでこれから更新していく予定です。

過去の地震の場合の情報ですので、今回の地震には当てはまらない点もある可能性があります。

○追記○

寄付先です。(リンクは宮城県ホームページ)

こちらは宮城県で常に募集している寄付です。

今後専用の寄付先が開設される可能性があります。
http://www.pref.miyagi.jp/zeimu/hurusato/tetsuduki.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

○物資の送り方○

・1つの段ボールには1つのものしか入れない。

いろいろなものを少しずつ入れると仕分けに苦労します。

・段ボールの表面の見えやすい場所に大きく何が入っているかを書く「水」や「おむつ」など。

・重すぎないようにする。ペットボトル飲料などを入れるときは注意。

・常識ですが、食べ残しのようなものや、消費期限の切れたものは入れない。

・お金を送る方がいい場合もあります。

お金は封筒に入れて送るとわかりにくいので必ず振り込みましょう。

○何を送ればいいか○

避難所で喜ばれる物資を分類して書いておきます。また、送られると困るものも書いておきます。

ソースは「震災がつなぐ全国ネットワークさんの冊子より」

食料

喜ばれるもの:飲料水、カップ麺、お湯だけで作れるレトルト食品、乳児用粉ミルク、哺乳瓶

困るもの:野菜や魚などのなまもの、アイス、電子レンジで調理しなければならないもの、消費期限切れ食品

衛生用品

喜ばれるもの:おむつ、生理用品、歯磨き、石けん、タオル、トイレットペーパー、ウエットティッシュ、マスク、水を使わないシャンプー、

その他

喜ばれるもの:マスク、新品の肌着や衣類、使い捨てカイロ

困るもの:古着(古着は誰も貰いません、ゴミになるだけです)、家でかきあつめたようなこざこざ、趣味で作った装飾品、絵画など。

医薬品

医薬品は医師や薬剤師がいないと配れません。

自分に処方された薬などをたまに送る方がいらっしゃいますが誰も使えません。




本音を言えばモノより金です。

自宅の不要品処理のような気持ちで送らないようにしましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3/12 10:20追記

いくつかご質問もあるのでここでまとめてお答えしますが。

過去の地震を参考にしておりますので、今回の地震には当てはまらない場合もあると思います。

規模も大きいため、現在は救助活動がメインに行われているはずですので、焦って送ってしまうと混乱を起こしてしまう可能性もありますし、輸送経路もできてないかと思います。

22:47:58
若い者も美しい。だが、老いた者は若い者よりさらに美しい。
                                                                 ~W.ホイットマン~


皆様、こんにちは。こんばんわ。そしておはようございます。
ご機嫌麗うるわしゅうございます。桃色です。
春一番が吹き荒れる昨今、いかがお過ごしでしょうか。
私は春一番に前髪が持っていかれなぬための闘争の日々を過ごしております。
皆様の麗しき毛根が花と散らぬよう切に切に願っております。


さて、挨拶もそこそこに第一回桃色的ゲームレビュー【アークザラッドⅡ】~後編~を進めていきましょう。

前編にて私がニコ生を始めた当初、いかに真面目に放送をやっていたかをお伝えできたかと思います。
当時、実況生放送というものを見てはいましたが、なかなか思うようにはいきません。まなに見るとやるとでは雲泥の差でございましたが、暖かいリスナーの皆様に後押しをされ、ゲームを進めつつ悩ましげなネーミングのアイテムに心ときめかせつつもながらも、幾ばくかの緊張感と高揚感の中で楽しく放送をしていたのでございます。
しかし、深夜ノリのS○NY開発スタッフ達の魔の手は密やかに確実に私へと近づいていたのでございます。
そして、ついに泡風呂帰りの開発スタッフのICBMが平成のフランシスコ・ザビエルとまで言われた私めに放たれたのです。
ICBM
放たれるICBM
(一企業がこのような悪魔的兵器を持つ混沌の時代に我々生主は何をできるのか…今後も桃色は放送を通して皆様と熱く語っていきたい)

ざびえるbefore
フランシスコ・ザビエル
(平和と愛を祈る聖人。決してM字○ゲでないことがこの絵で確認できる。)

そのICBM(I=いいからその C=Cカップの悩まし B=ボディ M=見せろ)が着弾する刹那。我々は声を聞いたのだ…

???「かったぁ~い❤」

私を含め、多くのリスナーが耳を疑ったことだろう…
そしてその声を聞いた者のほとんどモノが奮い立ったことだろう…
声の主は リーザ このゲームの序盤のヒロイン的ポジションに鎮座するサッキュバスである。

りーざ

(右手に獲物を無慈悲にしばき倒す鞭を持ちたたずむICBMの弾頭部分。その禍々しさがおわかりいただけるだろうか)

そう、件のICBMに搭載され我々の頭上にて炸裂したのはこれだったのである。
見ようによっては明らかにEもしくはFくら…

申し訳ありません。宅配が来たので「あ~チェンジで…」との皆様の熱いパトスを申し伝えてきました。
話を戻しましょう。

このキャラクター設定ではまだ10代の半ばを少し過ぎた年齢なのでございます。
しかしながら、彼女の(主に中の人)が発する言の葉はなんとも悩ましいものばかりでございました。
上記した言葉のほかに「うまくできたかな?」「ぃやん❤」などと世の中に溢れる百八の煩悩を尺八に変える勢いで言葉を発するのでございます。
そのようなお下劣ホーリーワードの前では、いかに九州の聖人といえど頬を朱に染めずにはいられない!やめられない!止まらない!!

ざびえるあふたー

(チャーム状態の聖人。なげかわしいことである)

このようなキャラクターがいればいかに聖人といえど、本来持つ九州男児のリビドーを抑えるわけにはいかない。ここぞとばかりこれでもかと言わんばかりの弄り方を考えあれよあれよと言う間にできた姿がこれである。
りーざST

装備しているものが見えるだろうか…
もうね、パーフェクト。
まさにパーフェクトガンダム。ジオング真っ青。足なんて飾り扱いされちゃった子が次に相手にするのは以前にも増してパーフェクトなホワイトデビルなわけ。
プラモ狂四郎も思わす「完成度たけーな。おい。」って言っちゃうノリなわけ。
もうね、おっさん的にはその像的なものが明らかにサイコミュ的なへいk…

ふぅ…
あ、また宅配が来たので皆様の熱いリビドーを込めて変更のと先方には申し付けました。
話をしよう。

まあ、こんな感じで日に日に聖人は性人になっていったのでございます。
「三つ子の魂百まで」とかなんとか申しますが、昔の人はうまいこと言ったものでございます。
現在も脈々と初期の勢いそのままに、猥談が毎回のように語られる放送を行っているわけでございます。
私としては、このゲームを通じ今でも見にきてくださる古参リスナー様との出会いの場だったわけでございます。
そして、その古参リスナー様と作っていった放送の色とでも申しましょうか…
そういったものが少なからず今でも放送に残っている。
このことを改めて感じることができたわけでございます。
10年以上前のゲームにもかかわらず、そういった多くのリスナー様と思い出を運んでくれたこのゲームと深夜ノリの開発スタッフに改めて賞賛の拍手を送りたい。そんな気持ちでございます。


若い者も美しい。だが、老いた者は若い者よりさらに美しい。

昨今のゲームの表現力の豊かさ、システムの多様性など本当に技術進歩というのは本当に凄いものがあります。
ですが、古いゲームには古いゲームの良さがあります。
昔の思い出、昔の自分では思いもつかなかった遊び方の発見、成長したからこそわかる開発陣からのメッセージなど再プレイというものは多くの楽しみがあります。
現在のように膨大な量のデータを積み込めなかった時代のクリエイターの仕事。今のゲームにはない楽しさのあるゲームばかりです。今一度、皆様の家に眠る昔遊んだゲーム。思い出の詰まったゲームをリプレイしてみてはいかがでしょうか?懐古的なことを嫌う方もいるでしょうが、若かったころとは違う成長した今の気持ちでプレイするのもひとつのゲームの楽しみ方なのかもしれません。



ピンポ~ン♪

ガラッ

PINK「だから、ギャルはチェンジだって!私は熟女系でって言っただろ!!!!」

00:03:29
皆様、こんにちわ。こんばんは。そしておはようございます。桃色です。
今回は私の昔話を1つ…
忘れえぬ思い出とでも申しましょうか、喩えるのなら川原にガビガビの状態で落ちていた初めてのエロ本
それを食い入るように読み漁っていた初夏の午後といったところでございます。
掴みどころのない喩えで申し訳ありません。
つたない記事ではございますが、皆様のお暇な時間のお供になれば幸いです。



誰しも忘れられない思い出がある。
雪の多かった2月が終わり春の香りが風がにのって色味を増してきている。
私はこの時期になるとある人を思い出す。
時を経ても褪せることのない日々。
いくつものキラキラとした出会いがこの手に舞い落ちては
掴みきれずにこの両の手からホロホロと零れ落ちていった。


高校を卒業してから私は地元のドラッグストアで働いていた。
当時、私は仕事にもプライベートにも充実した日々を送っていた。
仕事では担当していた部門の売り上げ向上に真剣にとりくんでいたし、プライベートでは1つ下の恋人とささやかながら楽しい日々を送っていた。
人生の絶頂とは言わないが、それなりに青春の残り香的な時期を謳歌していた。
そんな日々のなか、私は彼女と出合った。
最初は客と店員という関係だった。
私が担当していた部門が化粧品ということもあり、私が接客する客のほとんどは女性だったが
彼女という客はそんな大多数の中でも際立っていた。
田舎に住んでいる人ならば誰しもわかると思うが、田舎という狭いコミュニティの中ではある種の個性というものがほとんどと言っていいほど皆無だ。
一見、個性を出しているような風貌をしていても都市の多様性の中で生まれるそれと田舎のものでは明らかに違うものがある。
彼女の風貌は一見して普通だったが、彼女の持つ雰囲気は今まで私が出会った人々とは全く違うものだった。
ただ、その時の私にはそういう雰囲気を持った「お客様」以外のなにものでもなかった。

季節は巡り次の年の春が来ようとしていた。
仕事への熱意は冷め、私は自分がやりたかったことを模索するようになり
問題など何もないと思っていた恋人との関係は、季節の変化に呼応するかのように変わっていた。
会う機会も減り、私は彼女とのメールにさえ少なからずのわずらわしさを感じていた。
焦燥感の中で日々を淡々とこなしている生活に呼吸を乱されていくような感覚にとらわれていたように思う。
そんな時、仕事中に件の彼女が声をかけてきた。

彼女「あの…ちょっと」

毎日のように客からかけられる内容の言葉を聞き
に疲れを見せぬよう表情を作り彼女の元へと近づいていった。

PINK「いかがいたしましたか?」

「クレームだったら面倒だな」そんなことを考えつつ得意ではない笑顔で、いつも通りの接客用語を口にする。
私は彼女の目の前の棚に並ぶ商品の内容を頭で確認しつつ彼女の言葉を待った。
彼女から出た言葉は、私が経験してきたどの客の言葉とも違っていて
私の持っているどの接客パターンでも対応が効かない内容だった。

彼女「あのな…変に捉えないでほしいんやけど…」

PINK「はい。いかがされましたか?」

彼女「友達になってくれへん?」



いくつもの出会いがあって
同じ数の別れがある。
花々が、その持てる生命力の全てを咲かせようと芽吹きだし
風が次の季節を運んできたころ
私の中で1つの出会いは別れになり
新しい香りを風が運んできた。




次回につづく

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